スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
激うまっ!シシリア(Sisiliya)のピッツア
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
シシリア

季節ネタにかまけいて食ネタが放置プレイでした。
多忙の濱次郎に代わり、ハマコがお伝えしますネ(*^_^*)

薪窯焼ナポリピッツア専門店 シシリア

外観

青いテントとイタリアの国旗が目印!!
本場のピッツァの味を、より安くカジュアルな雰囲気の中で
楽しんでもらいたいという、オーナーの意志が反映された
店内は、コ字型のカウンター16席とテーブル席が2つ。
イタリアの素敵なお写真がたくさん飾られていて、
写真好きの私は、ついつい長居いをしてしまいマス。

横浜のクチコミ情報は人気ランキングで!

NEW OPENの店贅沢グルメな店デートに使うお洒落な店食べ放題がある店飲み放題がある店夜景のキレイな店雰囲気自慢の店

>>激うまっ!シシリア(Sisiliya)のピッツアの続きはこちら
スポンサーサイト
5ツ星シェフが作るインドカレー ハマラジャ
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
ハマラジャ

5ツ星シェフが作る本場のインドカレー

外観

関内をフラフラしているとハマラジャの店員に
「今日は食べ放題、いかがですか?」と呼び止められた。
土・日・祝日はドリンクやデザートを除いた全てのメニューが

1,000円(小人は500円)

で食べ放題(※)だという。
前々から気にはなっていたので、試しに入ってみることにした。
※オープン記念で
網焼き肉 つる屋 伊勢佐木町店
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
網焼き肉 つる屋

だいぶ前のことを書き綴っています。

50年の伝統を持つ三重県の本家の味を
忠実に受け継いだ本格網焼き肉屋「つる屋」

外観

冷凍肉は一切使わず、牧場から直送のランクA4以上
の和牛をまるごと1頭仕入れている。
牛の種類は、その時々によって変わるみたいだが、
どれも間違いなく極上の肉だ。
この日は、初めて食べる"伊賀牛"に舌鼓した。

※仕入れ状況は公式のBBSで。

鹿児島産豚カルビ専門店 豚パパ
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
豚パパ

外観

美味しいサムギョプサルが食べられる、豚パパに行ってきた。

サムギョプサルとは?
バラ肉、三枚肉と呼ばれる豚のあばら肉を使った焼肉料理で、
韓国で最もポピュラーだといわれている。

店内

店内は、本場韓国屋台の雰囲気で明るい。
米国風洋食 センターグリル
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
センターグリル

戦後の闇市で、栄養のある洋食を提供したい…
そんな店主の想いから開業した老舗洋食屋。

外観

変わらぬ味で勝負してきた店は、
地元の常連客からも支持されている。
また、近くには洋食キムラ(野毛店)もある。

店内

店内は、昭和レトロな感じ。
1階のドアを開けると誰も居ない!なんてことも
多々あるが、ここはびっくりしない様に。
食事は、狭い階段をあがって2階でしますから。

ジンギスカン専門店 ジンジン。
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
ジンジン。

一見、普通の一軒家のような佇まい。
築50年の古家に手を加え、ジンギスカン専門店に変貌させた。

外観

店は裏通りにあり、斜めお向かいさんには
これまた同業の「すすきのジンギスカン」がある。
これだけ接近し商売する店も珍しいかと。
対抗意識バリバリだろうなぁ・・。

外観

引き戸を引くとジャパニーズモダンな空間が広がり、
イケメンの兄ちゃんらが愛想よく迎えいれてくれた。
二階建ての一階部分は、ソファー&カウンター席、
二階部分はテーブル席となっている。

ロハスな食事!スープ&デリ 80*80(ハチマルハチマル)
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
80*80 (ハチマルハチマル)

去年の暮れ、海正楼(中華屋)の跡地にオープンした、
80*80(ハチマルハチマルと呼ぶ)。
地域でとれた素材をその地域で消費するという考え
「地産地消」をコンセプトにし、安心で新鮮なデリ&スープを
提供している。前々から気になっていたので、行ってみた。

レトロな外観

レトロな外観

そのまま使っているという表現が相応しいだろうか。
外観はあまり変わらず、内装も少し手を加えただけ。
いかにも横浜らしい店に生まれ変わったと思った。

韓国料理屋台 赤いとんがらし
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
韓国料理屋台 赤いとんがらし

横浜・福富町には、"コリアンタウン"と呼ばれるほど、
韓国の飲み屋や料理店が並んでいる。
そのエリア内に屋台独特の気軽の雰囲気で、
本場の韓国料理が楽しめる「赤いとんがらし」がある。
HOTなパワーをいただきに訪れてみた。

赤いテントが目印


赤いテント内には、韓国版「冬ソナ」や韓流スターの
ポスターが飾られている。
天候のよい日にはオープンエアになっていて開放的だ。
どうやら、ワンちゃんの入店もOKらしい。
目の前が公園だし、なにかと利用しやすいのかな・・。
レポ チワワ会に特別参加♪
(情報提供:Life is sweetさん)

洋食キムラ 野毛店
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
洋食キムラ 野毛店

初代のレシピを忠実に受け継ぐ伝統の味!
50年以上親子3代にわたる、老舗洋食屋さん

外観

この日は、キムラの隣にあるこちらでランチパスタと
思ったが、オープンと同時に満席 (ノω・、) ウゥ・・・
予約もせずに訪れたことを少々後悔しながら、
激腹の食欲を久々の「キムラ」で満たすことにした。

看板

ナプキン

看板、食器、ナプキンには河童が描かれている。
先代がデザインしたロゴらしいが・・。
なぜ?河童なのかは、公式サイトのコラムで。

暗闇ダイニングバー 穴蔵~anakura~
hamajio濱次郎の横浜ぐるめ
和創作料理 穴蔵

暗闇で極上の味覚を愉しむ隠れダイニング

外観

去年の夏にオープンした店。
伊勢佐木モールの裏にある和チックなダイニングバー。
外観が名のとおり、穴蔵をイメージしているので
一目で分かると思う。

地下に続く薄暗い階段を降りていくと、
愛想の良いスタッフが出迎えてくれる。
洞窟をイメージした個室が5個所(掘りごたつの個室もある)、
奥にはカウンター席、テーブルにはさりげなくキャンドルが
置かれ、あたたかい灯りが更に雰囲気を盛りあげていた。
この日は満席で女性の人気の高さもうかがえた。



夜景にうっとり!地上210m以上に位置する天空ホテル
宿泊は横浜ロイヤルパークホテル